

ブランド問診が選ばれるワケ|問診ポイント|期待される効果|成果物|プログラムのすすめ方|期間と費用の目安|ブランディングニュース





| 問診項目 | 内容 |
| キーパーソンインタビュー | 社長、企画トップ、広報/PRトップ、ショップスタッフ、業界メディア関係者、業界団体等へのインタビュー |
| ブランド構造調査 | グループブランド、企業ブランド、事業ブランド、商品・サービスブランド等の構造を分析 |
| 視覚的ブランド要素調査 | タッチポイントで使用されているアイテムを視覚的アイデンティティ構築の視点から分析 |
| 言語的ブランド要素調査 | タッチポイントで使用されているアイテムを言語的アイデンティティ構築の視点から分析 |
| ブランドタッチポイント調査 | 消費者との接点を棚卸し、コミュニケーションの現状を分析 |

| 経営者 |
お客様に伝えてきたと思っていたことが十分に伝わっていなかったのは、商品・サービスの品質上の問題や広告・カタログの表現上の問題だけではなく、適切に認識されていないこと、また伝えるためのインフラが整っていなかったことが十分に理解できました。 経営理念、事業展開、ターゲットユーザーへのコミュニケーション等、一般的にはそれぞれ異なる場所で学びますが、ブランド問診プログラムでは一貫してその課題を学ぶことができるのでこれまでにない弊社の課題認識をすると同時に、具体的な事業戦略への取り組みを検討することができました。 |
| 事業責任者 | 社外のデザイン会社や制作会社とのやり取りが難しく、思った以上にうまくできないことは仕方がないと思っていましたが、現状の課題を把握しながら、現場での留意点、必要なツールについても学ぶことができたので「本当はできるんだ」と目からウロコのような内容でした。 |
| 社員 | 企業の競争力を強化するために、また企業としてのブランド力を高めるためには、現場で何をすればいいのか?がよく分かりました。日々の取り組みの先に会社への貢献がダイレクトに頭に浮かぶようになったので、今まで以上にやる気を出して日々の業務に取り組むことができるようになりました。 |


報告書

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※報告書は、実施セッションで学んだことや協議して出てきたアイデアをまとめた内容になります。

問診:3週間、報告書作成:1週間
成果物:報告書(PDF版)

※マーケット調査、定量・定性調査はオプションです。
