ビジネス部門では、あの石井裕之さんの『引き寄せの法則』やベストセラーの『人を動かす(カーネギー)』『ザ・シークレット』を抜き堂々の1位!
総合では『ハリー・ポッター』『ミシュランガイド』に続いて3位ですから、ビジネス本としては堂々のベストセラー総合1位ということになります。
これだけ強豪がひしめきあっている中で、これだけの快挙が実現できたのは応援をいただいた方々のおかげでございます。本当に本当にありがとうございます!この本が多くの社長、経営者、幹部候補、できる社員、起業家に選ばれる理由(わけ)
国際経営コンサルタントとして、またベストセラー作家としても著名な浜口直太と、世界トップブランド企業をクライアントに持つ外資系ブランド戦略コンサルティング会社でキャリアを積んできた澤田且成の待望の共著が、なぜ多くの社長、経営者、幹部候補、できる社員、起業家に選ばれるのか?それは次の5つの理由(わけ)があるからなんです!
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「お客様の満足度を高めて頂くために、弊社も本書に書かれていることを日々実践しようと思います」 全日本空輸株式会社(ANA)取締役会長 |
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「会社の規模にかかわらず、営業力よりブランド力の方が、会社を成長させ健全にすることを実感しました」 株式会社ユミカツラインターナショナル社長 NPO法人全日本ブライダル協会会長 |
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累計32冊、60万部(日本語のみ)のビジネス作家、浜口直太氏が現場を通して感じていた危機感から出版の運びに! |
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外資系ブランド戦略コンサルティング会社で培ったブランディングの本質を根本にしたアプローチ! |
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小さな会社でも、読んだ後にすぐにでも実践できる具体的な実践内容とチェック項目を掲載! |
『結局、営業に頼ってしまう御社が伸びない本当の理由』 目次
抜粋版のダウンロード
上記の目次に「抜粋版」と示されている内容を無料で公開しています。購入の前に内容を立ち読みしたい・・・そんな方は今すぐこちらから本の一部をお取り寄せください。 抜粋版のダウンロード読者の方からのご感想
外資系ブランド戦略コンサルティング会社 CEO
過去に研究者の専門的視点からのブランド論書が数多く出版されていますが実務家向けの書籍は希であった。
本書はブランドマネジメントに関わる者が理解しておくべき必須タスクを網羅し、且つ平易に解説してくれる実用書として貴重な1冊です。
ベテランのコンサルタントも、ブランドマネジャーに初めて任命された方、それぞれに目を通されることをお勧めします。
高知県、土佐電気鉄道㈱ 秘書
http://www.tosaden.co.jp/
本書を購入しようと思ったきっかけは単純ですが、ANAの大橋会長の推薦があったからです。
私は高知の土佐電気鉄道㈱で秘書をしています。当社は今年創立105年を迎えます。路面電車、バスの運輸業を中心に広告、事業部、航空、空港から成り立っています。空港は、ANA、JAL共に委託されてカウンター、運送業務等を行っております。
当社の社長に澤田さんのご本をプレゼントしました。ぜひ読んで見てくださいと。
高知の経済も低迷しておりますが、明治の何もない時代に電気を導入し、電車を走らせるということを全国で10番目に始めたなんて凄いパイオニア精神だと思います。
その存在を引き継ぐべく、お客様に認めていただける会社のブランドを築いていかなければいけないと切に思っています。本を読んで、何かできることはないのか、友達と話しました。様々な本やメルマガなどにアンテナをはり、私達にしか出来ない事,私達だから出来る事を考えてみたいと思います。
なんとなく考えてはいましたが、改めてブラントの大切さ、それに向けて皆さんが努力していることを感じました。何か少しずつでも実行していきたいと思います。
生産財メーカー マーケティングマネージャー
本ですが、やっと読み終えました。
一気に読み終える予定だったのですが、メモを取りながら読んでいると時間がかかってしまいました。
3章目は思い当たる節が多く、自身にとりイタイ内容でした。 過去の失敗例が頭の中をぐるぐるめぐってきてしまいました。
4章目が、この本で澤田さまが一番訴えたかった章ではないかと思いました。
ブランドやブランディングに関する本をかなり読んでまいりましたが、これだけ詳しく実務レベルにまで落とし込んで書いてくださっているのは初めてです。
本当にブランディングが必要なのは中小企業ではないかと思っています。 というのは、ある程度の規模の会社になりますと、予算がとれるので外部のコンサルティング会社に重要部分のプランニングができるからです。 もちろん、そのプランの実行ができるかどうかというのは別問題です。 しかしながら、そのプランニングのガイダンスさえ受けられない企業が多いのが実情です。 その様な企業では、志のある者が、行っていかねばなりません。 しかしながら、その様な志はあるが、ガイダンスなしでプランニングから行っていかなければならない者にとって、参考となる本やセミナーがどれほどなかったか。 私のような小さな、それも生産財メーカーだからこそブランディングを行うわなければと思っていう者にてとっては、本当に嬉しい本です。
商品もそうですが、サービスにブランド力を注入する事が今後ますます重要になってくると思います。 生産財であってもです。社内でのブランドコンセプトの共有は大事ですね。 中小企業は人数も少ないので、社内での浸透に関しては、大企業より有利です。 この数少ないアドバンテージを活かさない手はないですね。
一歩一歩ですが、今回学んだ事を実行していきます。
今後も素晴らしい御指導宜しくお願い致します。
著者プロフィール
創価高校、創価大学経営学部経営学科卒業。テキサス大学経営大学院MBA取得。同大学院博士課程、更にウォートン・スクール博士課程で財務、国際経営を専攻する傍ら、同大学院で教える。米KPMGピート・マーウィック、米プライス・ウォーターハウスを経て、米国で経営・起業コンサルティング会社を設立。その後、東京に国際ビジネス・経営コンサルティング会社「株式会社ジェイ・シー・アイ」(JCI)を設立し、代表取締役社長に就任。外資系ベンチャーキャピタル(VC)のマネジング・ディレクターを経て、日米のVCやベンチャー企業数十社の役員を兼務。日米アジアを中心に総合的な国際ビジネス・経営(起業)コンサルタント並びに国際ベンチャーキャピタリストとして活動中。現在まで、日・米・アジアで1200億円以上の資金調達と50社以上の上場を支援。
著書に「成功の『新』ルール 強い会社がこうして作れ!」(大和書房)、「仕事と人生を熱くする、いい話」(インデックス・コミュニケーションズ)、「仕事が速い人のすごい習慣&仕事術」(PHP研究所)、「リアルケースに学ぶ完全アメリカ企業マニュアル」(廣済堂出版)、「天職の見つけ方」(講談社)、「凡人でも上場できる!起業の黄金ルール」(日本実業出版社)、「あたりまえだけどなかなかできない仕事のルール」(明日香出版)、「CFO 最高財務責任者」「MBAでは学べない 勝つ経営の本質」(日経BP企画)などがある。
ホームページ:http://www.jci-inc.com/
東京、フィリピン、オランダの大学・大学院で学んだ後、大手市場調査会社に勤務。インターナショナルフィールドマーケティングリサーチャーとして、世界に点在する様々な情報網からデータを収集・分析。世界30国以上を訪れ、エグゼクティブクラスのビジネスパーソンにインタビューを実施。類まれな行動力と調査力によってクライアントから指名を受けるまでに。
その後、英国系ブランド戦略コンサルティング会社、インターブランドジャパンに入社。戦略家とデザイナーの両面の視点からブランディングを進めていける数少ないCI(コーポレートアイデンティティ)プランナーとしてブランディングプロジェクトを企画・運営。ブランド戦略構築プロジェクト、コンペ企画書作成、ブランディング課題報告書作成、ブランドガイドライン開発には欠かせない担当者として潜在力を発揮。インターブランドグループ内で共有するブランディングのコンサルティングノウハウをまとめるナレッジ(knowledge)担当者の一人として活躍。主なクライアントとして、トヨタ自動車、ニコン、大和ハウス、全日空、等がある。
2007年よりブランディングを「学ぶ」「経営戦略・マーケティング戦略に実践する」「コンサルティング・クリエイティングする」人を支援するid10(アイディーテン)を設立。ブランディングニュース「ブランディングの成功と秘密~知らないことが失敗を生む」(1万1千部)を主宰。
ホームページ:http://www.id10.jp/