多言語コミュニケーションデザインが選ばれるワケ|翻訳言語・翻訳対象|プログラムのすすめ方|
期間と費用の目安
多言語コミュニケーションデザインは、31言語の翻訳・コピーライティングの実績が豊富な翻訳会社とのコラボレーションで、商品カタログや会社案内、Webサイトといった様々なコミュニケーションツールの多言語化を図ります。単なる翻訳ではなく、伝えたい内容をくみ取り、伝えたい消費者の言語の特性から最適な表現方法を選択し文章化を進めます。

翻訳・コピーライティングのクオリティを知るには、実績やリピーター数から判断しますが、アイディーテンジャパンがコラボレーションしている会社は、1997年より、官公庁や大手企業の翻訳・コピーライティングを業務を行ってきました。ブランディングの視点から留意すべきポイントやトーン&マナーに基づいて翻訳・コピーライティング業務を行います。
言葉の専門家のみで翻訳をすすめてしまうと専門用語を適切に翻訳することができません。そのため、翻訳分野の研究者・専門家がチームを組んで翻訳に取り組み、言葉としてのクオリティと業界の専門性としてのクオリティを高めます。
翻訳だけでは様々なコミュニケーションツールの制作業務に対応することはできません。各言語のDTPの専門家が加わることではじめてコミュニケーションツールとしてカタチにすることができます。

多言語コミュニケーションツールの翻訳言語・翻訳対象は以下の通りです。
翻訳言語
英語、中国語(簡体中文、繁体中文)、韓国語、ベトナム語、フランス語、ドイツ語、
イタリア語、スペイン語、アラビア語、ロシア語をはじめ31言語
専門分野
広告、コーポレートコミュニケーション、マーケティング、観光・旅行、医療、芸術・文化、
環境・リサイクル、貿易、官公庁関係、等

