

新規事業ブランディングが選ばれるワケ|戦略の視点|業務内容|位置づけ | プログラムのすすめ方|期間と費用の目安|ブランディングニュース


優れた商品・サービスであることは当然重要なことです。他と比較して一歩先行く商品・サービスに消費者は興味を引くでしょう。しかし、機能的な素晴らしさをいくら追求しても、その素晴らしさが消費者に認知され、評価されなければ手にしてもらうことはできません。消費者が頭の中で「●●が必要」と感じたとき、御社の商品・サービスが思い浮かぶ仕掛け。これば戦略的ブランディングなのです。
御社がこれまで供給してきた商品・サービス、そして様々なメッセージのおかげで消費者の頭の中にはすでに一定の評判や評価が蓄積されていることでしょう。ブランディングのアプローチではこの評判や評価は企業の資産と捉えています。その企業の資産を次の事業戦略に使わない訳はありません。新規事業であってもすでに一歩先行くスタートダッシュ。これが新規事業のブランディングです。



| アナリシス |
・顧客の頭の中/心の中のインサイト ・消費者の悩みと経営者の狙いとのギャップの把握 ・感性トレンドの動向 |
| 市場機会 |
・競争しない未開拓市場の発掘 ・新しい価値観/ライフスタイルの提案 ・選ばれ続ける理由の定義 ・自社競争力の強化 |
| クリエイティブ |
・企業/新規事業としてのプレゼンスを磨く ・ブランド構造の再設計 ・社員の使命と責任感を引き出すコミュニケーションツールとプログラムの運営 ・ターゲットユーザーのロイヤリティ醸成を高めるコミュニケーションツールの制作 ・ブランドエクスペリエンス(体験)の設計 ・五感要素からの世界観の創造 ・タッチポイントマネジメントの運営 |
| マーケティング |
・ターゲットユーザーのライフスタイル分析 ・キャッシュポイントの再設計/創造 ・ブランドポートフォリオ戦略の検討 ・海外販路拡大 |

※御社内にクリエイティブチームが不在の場合、弊社クリエイティブチームによってコミュニケーションアイテムやコンセプトブック/クレドの制作、VIシステム構築をサポートさせていただきます(オプション)。
※コミュニケーションアイテム例
| コーポレートアイテム例 | 名刺、封筒、便箋、パワーポイントテンプレート、サイン類、会社案内等 |
| マーケティングアイテム例 | 印刷物/広告/ポスターテンプレート、紙袋、包装紙等 |
※コンセプトブック/クレドの制作はこちらをご覧ください。
※VIシステムの詳細はこちら「ブランドビルディングプログラム:CI(コーポレートアイデンティティ)」をご覧ください。

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アイディーテンジャパンは、クライアント様と協業で進めていく方針の下、以下の3つの役割を担います。 |
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経営者直下に位置づけられるタスクフォースチームと(または経営者と直接)連携をとり、「ブランド構築責任者 (Chief Brand Officer)」「コーポレートマーケティング責任者 (Chief Corporate Marketing Officer)」「ビジョン責任者(Chief Visionary Officer)」としての役割を担います。
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選ばれ続けるために必要なグローバルクオリティのコーポレートマーケティングツールの企画、デザイン化、ルール化、制作会社へのディレクションを行います。
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事業戦略パートナーとしてブランド戦略に基づく新しい事業展開をコラボレーションで行います。 ![]() |



ご契約は成果が安定するために必要な12カ月からとさせていただいています。

※コミュニケーションアイテムデザインやコンセプトブック/クレドの制作、VIシステム構築のサポート、プロモーション企画は別途御見積です。
